バーベルスクワットとスクワットパット

今日も秋晴れの台東区三ノ輪・荒川区南千住地域。パーソナルトレーニングルームきんYO!です。今日はバーベルスクワットについてのお話。

きんYO!では、オリンピックシャフトで本格的なバーベルスクワットができます。スクワットパットはありますか?という問い合わせに対してはもちろん、あります。

ただしきんYO!ではスクワットパットは用意はしておりますが、使用はおすすめしていません。いや、使わないと首が・・・・という場合、それはシャフトの担ぎ方がまちがっています。正しいバーベルシャフトの担ぎ方をマスターすれば逆にパットがジャマに感じる事もあるでしょう。

パットがないと首が痛い!と言う人は、シャフトを首の後に乗っけているからです。この担ぎ方だと高重量になればパットをしていても痛くなるはずです。というかその方法では高重量は挙らないでしょう。スクワットで正しいシャフトの担ぎ方は首ではなく「肩」ですから!

パーソナルトレーニングルームきんYO!では、正しいスクワットをバーベルシャフトの担ぎ方はもちろん基礎からしっかりマスターできます。
→バーベルスクワット講座

きんYO!のようなパーソナルトレーニングでは、一人一人の目的にあった適切な食事方法も提案できます。