パーソナルトレーニングルームきんYO!のトレーニングの特徴

パーソナルトレーニングルームきんYO!のトレーニングの特徴

トレーニングには算数のような”公式”があります

各種ダンベル「筋肉を太くしたい」「パワーアップしたい」「かっこよくダイエットしたい」などなど、筋トレというのはその結果を導き出すための算数のような公式があるのです。逆に言うとその

公式どうりにトレーニングを実践し続けさえすれば、ほとんどの場合は結果にたどりつく

のです。なので「○○トレーニング」「××ダイエット」などいろいろなトレーニングがたくさんあふれていますが、当パーソナルスタジオは「あたりまえの普通のトレーニング」しか行ないません。それはどんなアスリートも同様で「基本的なトレーニング」の公式こそが目的への効果的な近道であり王道なのです。

逆に基本さえ理解すれば他のどんなトレーニングにも応用できるのです。

なぜバーベル・ダンベルによるフリーウエイトトレーニングか

パワーラック・オリンピックバーベルセットバーベルベンチプレスは腕立て伏せよりも簡単?!トレーニングルームきんYO!では、バーベルを使ったベンチプレスやスクワットなどのフリーウエイトトレーニングを行ないます。これらの種目を正確なフォームで行えば、身体運動の基本である体幹を中心に全身の筋肉をバランスよく効果的に鍛えることができ、その結果基礎代謝も向上し身体能力も向上します。バーベルなんて怖い!なんて方でも全然大丈夫です。

マシントレーニングと何が違うのか

チンニングアニメ多くのスポーツクラブではマシントレーニングが中心です。それはマシンは初心者でもフリーウエイトに比べれば取り組みやすい点にあります。しかしマシンといえども「正確なフォーム」を理解していないとかえって逆効果です。特に問題なのが左右差。例えば右利きの人ならどうしても右の方に力加減が偏りますがマシンだとそれが気づかず左右バランスが崩れたままトレーニングを続けてしまいがちです。しかしフリーウエイトでは、力加減に差があると必ず左右どちらかに傾くので、左右のバランスを調整しながら全身をバランスよくトレーニングする事ができます。

腕立て伏せすら5回もできないのに、ベンチプレスなんてできないよ?!

腕立て伏せは、だいたい体重の3分の2ほどの負荷が上半身にかかります。しかしベンチプレスはそれよりももっと軽い負荷に設定してトレーニングすることができるので、腕立て伏せで3回しかできなくてもベンチプレスの方がむしろ10回以上できるのです!

フリーウエイトトレーニングの基礎をしっかりとみにつけることで他の多くの運動にもすぐ対応できるようになることでしょう。

  • 初心者でも基礎から丁寧コーチ!自己流では難しい本格オリンピックシャフトを使ったベンチプレスやスクワットが誰でもできます!
  • バーベル(BULL)、ダンベルフリーウエイトが順番待ちなしで貸し切り!面倒なウエイトプレートの付け替えも自分でしなくていい!
  • いきなり220センチ20キロのガチンコバーベルシャフトでは怖い!と言う方でも安心!150センチ13キロのショートシャフトもご用意!
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